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ファンタジー映画という位置づけで物語の壮大なスケールや映像美伝わってきたけど、CGが良くないです。。。あまりにも、あまりにもCGだと分かりすぎて・・・。観ていて笑ってしまった・・・(^_^;)
『メルローズ・プレイス#81親権は誰の手に』
とうとうピーターは殺人未遂で捕まっちゃうし、ジョーは我が子を里子に出すことを決意し、アリソンはテリーと破局、アマンダはピーターに殺されかけたところをマイケルに助けられ、シドニーはルームメイトに誘われ怪しい集会へ・・・ってなぐあいに、事件事件のオンパレードです
今後一体全体どうなってしまうんでしょう???
豹変しない人はいるのでしょうか?
今後も目が離せないです
『ドーソンズ・クリークDAWSON'S CREEK シーズン5 #94つのる想い』
そのせいで“ドゲ”をなくし、ラジオの番組を降ろされそうになったけど、幸せそうなジェンは観ていてとてもかわいらしいのでこのまま幸せだといいなぁ
ジャックは友愛会のメンバーたちと急にもめ始めてなんだか孤立し始めている模様
ペイシーがジャックに言った内容はもっとも。早く友愛会なんて見限って前のジェンと一緒に楽しく過ごしていたころのジャックに戻って欲しいと思う。
ボストンのフィルムスクールに通い始めため、以前に映画祭で出会った苦手だったオリバーと再会したドーソンは、オリバーの自作の映画脚本の監督をとうとう引き受けたみたいです
オリバー、確かにおかしな人だけど、ドーソンに映画への情熱を思い出させ、またやる気を起こさせてくれたなんてちょっと良い人なのかも・・・
今後の2人の関わりがちょっと楽しみ
それにしても、ダブルブッキングしたジョーイはいけませんね・・・エリオットに早く本当のことを話せばいいのに風邪をひいたとウソつくなんて、エリオットが部屋の前に置いていったお見舞いグッズは本当に相手のことを想っているからこそだと思う。それなのに、ワイルダー教授主催の夕食会に行き、夕食会の後、ワイルダー教授とキスをしてしまうなんて、エリオットかわいそう過ぎる
まあ、早くわかって良かったとも言えるかな?
『イントゥ・ザ・ブルー INTO THE BLUE (2005・米)』
沈没船を発見した若者たちが、麻薬も発見してしまったことから人間の欲望と葛藤が交錯し、スリリングな駆け引きを繰り広げていくという話。
監督は『ブルークラッシュ』のジョン・ストックウェル監督なので海のキレイさはすばらしい
出演は、『ワイルド・スピード』のポール・ウォーカーと『シン・シティ』のジェシカ・アルバジェシカ・アルバもポール・ウォーカーも本当にキレイ
私にとっては、海のキレイさとジェシカの美しさだけを観るという感じの映画でした
『THE O. C.シーズン1#27 絆(シーズン1最終回)」』
特に、マリッサ役のミーシャ・バートンは女の子に大人気です
さてさて、今回のストーリーは、、、
とうとう病院の検査でテレサが間違いなく妊娠していることがわかりました。
一度はおろすことを決めたテレサですが、キルスティンと話しているうちに産む事を決意し、チノへ帰る事にしました。ライアンもそんなテレサをひとりにすることは出来ないと1年暮らしたサンディたちの家を去りチノへ帰る事を決意。マリッサのショックも去ることながら、ライアンの存在でやっとニューポートに楽しさを見出すことが出来ていたセスは本当に寂しそう。。。みんなとの涙涙の別れとなりました
一方、週末にケイレブの結婚式がやってくる。キルスティンはサンディに、父と仲直りしてほしいと頼まれ、仕方なくケイレブを訪ねたサンディは、ケイレブから、実は会社が倒産寸前だと打ち明けらてしまいます。ケイレブって一体どこまで悪いんでしょう?それなのに、あんなに豪華な新居を購入しちゃってこれからどうするんでしょう???
これで第1シーズンが終わりましたが、第2シーズンの放送も来春にあるそうなので今から楽しみ
音楽にも大注目!!!
『赤い月』
私はぜんぜん主人公の波子に感情移入できなかったんですよね・・・。色彩の使い方とか効果的ですばらしいと思ったところもあるんですが、常磐貴子さんの演技というか、セリフまわしが良くないし、主人公があまりにも自分勝手にみえて、子供たちがかわいそう・・・。
う〜ん、この作品はダメでした。。。
『24シーズン4』
キーファーが好きなので観てますが、シーズンが進むにつれて段々とドキドキわくわく感が減ってきてしまっているような・・・
でも、キーファーは、はまり役続きが気になります
『プリズン・ブレイク』
猫好きなので、マリリンがかわいそうでした。。。無事に脱出できそうな感じになってきました。これからどうなっていくのか?リンカーンの息子はどうするのか?副大統領と呼ばれていた人は誰なのか?気になります
海外ドラマ
アメリカ映画も面白いけど、ドラマも面白いですよね
はじめて海外ドラマにはまったのは、『ビバリーヒルズ高校白書』でした
アメリカのお金もち高校生の生活にビックリ仰天しながらも、憧れちゃいました
でももうAmazonでのDVDの販売は、第2シーズンしかないんですね・・・寂しい
『デスパレートな妻たち2』
ブリーはいったいどうなってしまうんでしょう?スーザンもマイクへの気持ちに気づいたみたいだし、次回が楽しみ
『死体を愛した男/グリーンリバー殺人事件』『悪魔のくちづけ』
物語は、シアトルで起きた連続殺人事件の犯人捜査を依頼されたプロファイラーが、すでに死刑囚となっている連続殺人犯テッド・バンディーの協力を得て犯人像を割り出していく姿を描いた、実話映画化スリラーです。ビデオ未発売の作品だけあってあまり知りたくないグロテスクな内容も含まれていました。観たあとはちょっと後味が悪いです。。。
『悪魔のくちづけ』
莫大な財産を相続して優雅な生活を送る夫婦と、そこに現れた謎の女性が繰り広げる危険なゲームの顛末を描くサスペンス・ミステリーです。1967年の作品なので突っ込みどころが満載でした次の展開が読めてしまうある意味分かりやすい映画でした。そのため少々退屈な感じも・・・。凡人の私にはお金持ちの考えることは理解できませんでした
Amazonで検索すると同じタイトルでもユアン・マクレガー主演の映画がヒットしますね。こっちの方が面白そうな感じがします
第79回米アカデミー賞ノミネート詳細
ゴールデングローブ賞で最優秀外国語作品賞に輝いたクリント・イーストウッド監督、渡辺謙さん主演による『硫黄島からの手紙』が作品賞、監督賞をはじめ4部門にノミネートされましたね。嬉しい
でも、主演の渡辺謙さん、助演の二宮和也さんはノミネートされなくて残念でした・・・
でもでも、助演女優賞には菊地凛子さんが『Babel/バベル』で見事ノミネート
本当に嬉しいですねぜひぜひ、オスカーをとってもらいたいです
知ってる人はもう少ないと思いますが若いころポスト リヴァー・フェニックスと言われたレオナルド・ディカプリオも『Blood Diamond/ブラッド・ダイヤモンド』でノミネートされましたなぜかリヴァーがノミネートされたようで勝手に親近感を覚えています
今度が何度目のノミネートなんでしょうか?3回目くらいですかね?
ぜひぜひ今回は念願のオスカーを取らせてあげたいと個人的に応援しています。
【主な部門別ノミネート】
○作品賞[Best Picture]
『Babel/バベル』
『The Departed/ディパーテッド』
『Letters from Iwo Jima/硫黄島からの手紙』
『Little Miss Sunshine/リトル・ミス・サンシャイン』
『The Queen/クイーン』
○主演男優賞[Actor in a leading role]
レオナルド・ディカプリオ『Blood Diamond/ブラッド・ダイヤモンド』
ライアン・ゴズリング『Half-Nelson』
ピーター・オトゥール『Venus』
ウィル・スミス『The Pursuit of Happyness/幸せのちから』
フォレスト・ウィテカー
『The Last King of Scotland/ザ・ラスト・キング・オブ・スコットランド』
○主演女優賞[Actress in a leading role]
ペネロペ・クルス『Volver/ボルベール 帰郷』
ジュディ・デンチ『Notes on a Scandal』
ヘレン・ミレン『The Queen/クイーン』
メリル・ストリープ『The Devil Wears Prada/プラダを着た悪魔』
ケイト・ウィンスレット『Little Children/リトル・チルドレン』
○助演男優賞[Actor in a supporting role]
アラン・アーキン『Little Miss Sunshine/リトル・ミス・サンシャイン』
ジャッキー・アール・ヘイリー『Little Children/リトル・チルドレン』
ジャイモン・ハンスゥ『Blood Diamond/ブラッド・ダイヤモンド』
エディ・マーフィ『Dreamgirls/ドリームガールズ』
マーク・ウォルバーグ『The Departed/ディパーテッド』
○助演女優賞[Actress in a supporting role]
アドリアナ・バラッザ『Babel/バベル』
ケイト・ブランシェット『Notes on a Scandal』
アビゲイル・ブレスリン『Little Miss Sunshine/リトル・ミス・サンシャイン』
ジェニファー・ハドソン『Dreamgirls/ドリームガールズ』
菊地凛子『Babel/バベル』
○監督賞[Directing]
アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ『Babel/バベル』
マーティン・スコセッシ『The Departed/ディパーテッド』
クリント・イーストウッド『Letters from Iwo Jima/硫黄島からの手紙』
スティーブン・フリアーズ『The Queen/クイーン』
ポール・グリーングラス『United 93/ユナイテッド93』
○長編アニメ賞[Animated Feature Film]
『Cars/カーズ』
『Happy Feet/ハッピーフィート』
『Monster House/モンスター・ハウス』
○脚本賞[Original Screenplay]
『Babel/バベル』
『Letters from Iwo Jima/硫黄島からの手紙』
『Little Miss Sunshine/リトル・ミス・サンシャイン』
『Pan's Labyrinth/パンズ・ラビリンス』
『The Queen/クイーン』
○音響編集賞[Sound Editing]
『Apocalypto/アポカリプト』
『Blood Diamond/ブラッド・ダイヤモンド』
『Flags of Our Fathers/父親たちの星条旗』
『Letters from Iwo Jima/硫黄島からの手紙』
『Pirates of the Caribbean: Dead Man's Chest/
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』
発表は、2月25日(日本時間26日)、ハリウッドのコダックシアターで開催される予定だそうで今からわくわくドキドキしちゃいます
できれば、いつか本場のレッドカーペットを拝見したいものです
『コーチ・カーター』鑑賞。&米アカデミー賞ノミネート発表!
待ちに待っていた時期がやってまいりました。
詳しいことはまだよく分からないですけど、クリント・イーストウッド監督作品の『硫黄島からの手紙』が作品賞はじめ何部門かにノミネートされたみたいで日本人として嬉しい限りです{%ureshii%}
それと、日本人女優の菊地凛子さんが『バベル』で助演女優賞(?)にノミネートされたみたいですね。同じ日本人として誇らしいです早く全詳細が知りたいですね
今日は、『コーチ・カーター』を観ました。
落ちこぼれバスケ・チームを、全米NO.1に育てた、1人のコーチの真実のドラマです。
主演は、サミュエル・L・ジャクソン。
犯罪が荒れた街、リッチモンド高校のバスケット部「オイラーズ」を立て直すために、OBでありかつての名選手ケン・カーターが就任したところから物語は始まります。
選手たちは貧しい家庭の子供が多く、生活は荒んでおり、皆希望を持てるような環境下ではなかったので、勉強しても何にもならないと感じており授業にもまともに出ていませんでした。
カーターは、常に一定以上の成績をとること、授業には全て出席すること、試合の日には上着とネクタイを着用することの3つの約束をさせます。もちろん反発の声もあったけど、カーターは自分の主張を曲げずに、地獄のような厳しいトレーニングを通して、選手たちに今の生活を抜け出すことができる希望を与えようと奮闘します。
反発していた選手との間に徐々に理解しあって信頼関係が生まれ、荒れた生活になれていた生徒たちが、チームの勝利と大学進学という希望に向かって助け合い、心をひとつにして進む姿に段々と変化していく様子は大変すばらしかったです。サミュエル・L・ジャクソンもはまり役で良かったです。バスケが好きな人はとても楽しめる作品ではないでしょうか。
ぴよログ、誕生!!
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