Entries
イーディは、カールの浮気相手を調べるべく私立探偵を雇う。探偵は、カールがスーザンに言い寄る現場を目撃!カールの浮気相手がスーザンであることがわかってしまう。
養子リリーを失ったソリス家は悲しみに沈んでいた。ガブリエルは失意のあまり再び養子をもらうことすら断念する。そんな折、メイドのシャオメイに政府から強制送還の手紙が届いていることが発覚。
リネットはトムに、上司エドがリネットの書いた代筆メールの件でトムを解雇させようとしていることを告白。エドに解雇の理由を与えないよう模範社員になることを提案するが、トムは納得がいかない。
ブリーは子供たちとの親交を深めてもらおうと、世話役のピーターを食事に招待する。しかし、ブリーとピーターの電話を盗み聞きし、ピーターがセックス依存症であることを知った息子アンドリューは、妹ダニエルに露出の多い服を着てピーターを誘惑するよう仕向ける。
ケーレブの命を自らの手で絶つため、ベティはケーレブをロックウォーター湖へピクニックに連れ出す。マシューがいないことで、ケーレブは、先日のダニエルの一件でマシューが怒っているのではないかと気にする。
カールはついにイーディと別れることを決意し、ブリット家を後にする。傷ついたイーディは、カールが他の女性に心変わりしたと確信するが、その相手がスーザンであることには、まだ気づいていない。
社内メールで夫トムとイチャついていたリネットは、そのメールを誤って上司のエドに送ってしまう。エドから夫婦仲がマンネリ化していることを打ち明けられたリネットは、夫婦間修復に一肌脱ぐことに。
ブリーは世話役ピーターとの信頼関係を築きつつあったが、ピーターのセックス依存症の世話役であるクロードは、ブリーとの関係がピーターの依存症回復を妨げることになると、二人の仲を引き離そうとする。
ソリス夫妻の前に、リリーの実父デールが現れる。デールは親権を手放すつもりはないと言う。まだ高校生のデールにその気はなかったが、デールの兄フランクがリリーの実母リビーとヨリを戻すため、子供を引き取ろうとしているのだ。
ベティは着々と引越しの準備を進めていた。しかし、ベティの息子マシューと離れたくないブリーの娘ダニエルは、ケーレブを何とかし、引越しをやめるようマシューに懇願する。





